幸せが近づいてるサインとは?幸せの前兆のキャッチ力を高めて引き寄せ力をアップしよう

引き寄せの法則のやり方

この記事では、幸せが近づいてるサインの種類とその読み解き方についてお話していきます。

願いを発したもののなかなか現実に動きがない時、最初のうちこそ

「いちいち目の前の現実に振り回されてちゃダメ!」

「叶った方を見続けることが大事なんだよね!」

と健気に頑張ってみるものの、大きな変化のないまま一日また一日と過ぎるうち、次第に不安が増大してきて、気付けば「やっぱりずっとこのままなのかな(泣)」というトークで頭がいっぱいになっている…

こんな時、確かに本当に現実が動いていない場合もあるのですが、実は本人が動きや変化に気づいていないだけっていうこともかなり多いんですよね。他の記事でもたびたび書いていますが、サインや前兆のキャッチ力ってすごく重要で、ここを見落としているがゆえに延々と現状維持ループにはまってしまっている人はかなり多いです(というか、過去の私がそうでした・笑)

幸せが近づいてるサインってどんなものなのか?

その主なパターンと仕組み・読み解き方を押さえておけば、「望む幸せ」を叶えることがグンとスムーズになりますので、ぜひつかんでいってくださいね!

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幸せの前兆の本質とは?

幸せの前兆には多種多様なものがありますが、その本質を一言で表してしまうと、自分の認識の変化なんです。

ん?それって「前向きに物事を捉えましょう」とか「目の前のすべてに感謝しましょう」とか、そういうこと?

もちろんそれも間違いではないのですが、ただこれって、「現実が変わらなくても全ては自分の気の持ち方次第。前向きな心でいればたとえ願いなんて叶わなくたって常に幸せでいられるはず」とか、そういうストイックな意味合いではないんですね(笑)

前提として、

認識の範囲=現実

であり、自分の認識の範囲と仕方が変わると、必然的に「自分の人生(視界)に入ってくるもの」が変わるため、結果的に現実って変化してしまうんです。

「内側(自分の認識)の変化」と「外側(現実)の変化」は常にワンセット

ゆえに、

望む方向への認識の変化=幸せが近づいているサイン

ということなんですね♡

内面世界の変化を現実の変化が追いかけてくる構図。

自分の視界に何がどんな風に入ってきているか?」←ここをキャッチすることで

「自分の認識が望む方向に動きつつあるのか? or 動いていないのか?」がわかってしまうわけです。

これが幸せが近づいてるサインを見抜き、そして読み解く上での基本となります。

具体例があるとよりイメージがつかみやすいと思うので、ここからは「幸せが起こる前触れとしてよくあるパターン」を種類別にいくつか挙げていきますね!

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幸せが近づいてるサイン(予兆・心境の変化編)

吉兆とされる現象や生き物・モチーフをよく目にするようになる

ぞろ目をよく目にするようになる、虹やテントウムシを見るなどなど、いわゆる吉兆の現れはもう定番中の定番というか、古来からずっと言われ続けれていることですよね。

ここでのポイントは吉兆が「現れた」ことよりもむしろ、自分が「それらの存在に気づいた(認識の内側にそれらが入ってきた)」こと。

実は吉兆とされる現象自体は数限りなくあり、私たちの周囲に常に満ちあふれています。

つまり何らかの吉兆はいつも近くに「ある」んです。

ですが心の余裕がないときや自分は運が悪い・幸せになれない人間だと決めつけているときって、それらが「認識の内側に入ってきづらい」んですね。

対して幸せになる未来を決めている人やそもそも自分は強運で幸せな人間だと決めている人は、吉兆に「気付きやすい」傾向があります。

人の無意識(潜在意識)は常に証拠集めをしています。

幸せな未来を決めている人の目には幸せになる証拠が。

そうでない未来を決めている人の目には幸せになれない証拠が数多く見えます。

吉兆を目にする機会が増えることは、自分の認識が「いいこと」に向いていることを示す一つのわかりやすいサインになります。

ささいなことに幸せを感じるようになる

2つ目のサインは、「日常のささいなことに幸せを感じるようになる」です。

これ、一歩間違えると「多くは望まず足るを知るべし」みたいな意味と誤解されがちなのですが、そうではなく、単純に自分の認識が「いいこと」や「望むもの」にフォーカスを移すようになってくると、当然ながら幸せを感じる頻度や量が増えてくるよってことなんですよね。

以前の自分の認識では取りこぼしまくっていた豊かさや至福感をきちんと脳みそが拾えるようになってくるんですね♡

この認識状態に入ってくると、そもそも今の日常自体が幸せになってしまう上、願いを叶えるルートやヒントに気付きやすくなるため、より「いいこと」が身の上に起こりやすくなってくるんです。

幸せであることが幸せなことが起こる前触れなんて、なんだか禅問答のようですが、引き寄せの仕組み上かなり重要かつ鉄板のスピリチュアルサインになります。

(ちなみにこれはネガティブを感じてはいけないという意味ではないので、ここはくれぐれも取り違えないでくださいね!ネガティブにフォーカスする認識状態になっているときはちゃんとそれなりの理由がありますので、無理に目をそらそうとしなくてOKです。このあたりについては、こちらの記事にまとめています)

嫉妬を感じることが多くなる

3つ目のサインは、「嫉妬を感じることが多くなる」です。

驚く人もいるかもしれないのですが、嫉妬って実は自分の認識(現実)がステージアップを図ろうとするときに非常に湧いてきやすい感情なんです。

というのも嫉妬とは「どうして私はそれを手に入れていないんだろう?」という疑問から発生するものだから。

本当は自分も手に入れられるはずのものなのに、それを手に入れられていない現状に対する違和感として湧いてくるごく健全な感情なんです。

一般的に嫉妬は「人の物をうらやむこと」と捉えられていますが、そうじゃなくて他者が手にしている物や状況の中に「自分が本当に望んでいる、叶えるべき何か」を見ている状態なんですね。

そもそも人は、自分の領域でないものやまったくステージの違う相手に対して嫉妬を抱くことができません。

つまり自分の認識がより望む方向へとその領域を移し始めた(ステージを変え始めた)ことで「嫉妬を感じる対象」が新たにいくつも視界に飛び込んできてしまうわけです(叶えられる・選べると認識していなかったことを叶えられると認識し始めた状態

ただしちょっと取り扱いにコツが必要な感情でもあります。

その幸せは自分の射程圏内である

この意識で嫉妬の対象を見ることが大事♡

反対に、

  • 自分もそれを手に入れていいと許可を下ろせないままうらやみ続けてしまう。
  • 「相手が手にしている物や状況そのもの」を欲しいと勘違いしてしまう(自分が求めているものの核を見切っていない)

この状態にはまると嫉妬をこじらせやすいので要注意です。

上記のポイントをクリアできているかどうかで、嫉妬を

  • ただ嫌な感情として味わうことになるのか?
  • それとも幸せの前兆としておいしくいただいてしまうのか?

の大きな違いが生まれてきます。

(嫉妬の上手な使い方については、こちらの記事で詳しく解説しています)

好きだったもの・夢中だったものに興味がなくなる

4つ目のサインは「好きだったもの・夢中だったものに興味がなくなる」です。

認識の範囲が変わるというのは、言い換えるなら興味関心の範囲が変わること。

興味関心のないことというのは、自分の世界での存在感が限りなく薄いし、何なら「ある」ことすら認識していなかったりします(いわゆる盲点に入っている状態)

なので自分の認識が変化するにつれ、それまで意識の中心にあったものがだんだんと隅っこへ、そして意識の外側へとその位置を変えていく(興味がなくなる)のはごく自然の流れなんですね。

けれど世間一般的に「長く続くことがいいこと」「飽きっぽいこと・移り気なことは悪いこと」とされる場面がとても多いため、何かに興味を失いつつある自分に後ろめたさを感じたり、さらには半ば義務的にそのかつて好きだったものにエネルギーを注ぎ続けようとしまう人も多いのではないかなと思います。

これ、私もすごく経験があるのでわかるのですが、実はこういうときって、自分で気づかないまま変化を拒む選択をし続けている状態だったりするんですよね。

現状が変わることを望みながら、なぜか現状を変えないことに頑張ってしまっているという…(笑)

興味関心の変化は、幸せが近づいているサインであることが非常に多いです。

もしも自分の変化が

  • ただ一時的に飽きているだけなのか?
  • それとも幸せの前兆なのか?

そのどちらかわからなくて困ったときは、「私が望んでいる幸せ(行き先)って何だっけ?」と再確認してみてください。

きっと答えがわかるはず♡

「あ、なんだ、叶う方向に進んでるだけだった!」と気付いてうれしくなってしまうかもしれませんよ!

ふとアイデアが浮かぶ

5つ目のサインは、「ふとアイデアが浮かぶ」です。

旧世界から望む世界へと認識移行する(パラレルワールド移行する)というのは、言うなれば世界を再認識・再定義すること。

世界が「情報で満たされた空間」であるとするなら、その情報のピックアップ基準と扱い方がまるで変わってくるよってことなんですね。

  1. 目の前の物事に対する重要度が変化するため、まず入ってくる情報自体が変わる(再認識)
  2. さらにそれら物事に持たせる役割や意味合いも自分の中で切り替わっていく(再定義)

私たちの脳は、基本的に私たちが設定している世界観を具現化するのに必要な情報のみを集めようとする習性があります。

つまり「望む世界」に認識が移行すると、その「望む世界を具現化するのに必要な情報」が認識の内側に入ってくるようになるということ。

そのため、旧世界観では決して拾うことのなかった情報を脳が拾えるようになり、またそれらに持たせる意味合い(役割)も以前とは大きく変化するようになります(認識した物事に対して以前とは違う使い方ができるようになる

これらによって、以前は気付くことのなかったルートやヒントがパッと視界に入るようになったり、ふとアイデアが浮かんできたりということが起こるようになってきます。

この段階に入ってくると、「叶っている私になるから叶う」という引き寄せでよく語られる言葉の意味が体感的にはっきりとつかめるようになります♡

(このあたりについては、こちらの記事でより詳しく解説しています)

余裕が持てるようになる

6つ目のサインは、「余裕が持てるようになる」です。

「自分が本当に欲しいもの(望む幸せ)」を認識し、そこにつながるルートやヒント・アイデアが視界に入ってくるようになると、人ってすごく心に余裕が持てるようになってきます。

「叶わなかったらどうしよう」がなくなってくるからです♡

「自分の望む幸せ」がわかると、特定の何かや誰かに対する私たちの執着って基本的に小さくなります。

自分が欲しいと思っているその特定の何かは「望む幸せ」を得るための一つのルートにすぎないことがわかってしまうからですね(笑)

また、「このルートじゃないとダメ」「このルートしかない」という思い込みが外れることでさらに多くのルートが視界に入ってくるようになりますので、いわゆる「叶っても叶わなくてもどっちでもいい(だってどのみち欲しい幸せは手に入るから♡)」という心境になってくるわけです。

この状態にあるときその人は願いや幸せに対して完全優位となるため、まさに余裕でその望む幸せを手に入れていくことになります♡

(執着の手放し方については、こちらの記事で詳しく解説しています)

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幸せが近づいてるサイン(住居・外見の変化編)

断捨離や掃除がしたくなる

7つ目のサインは、「断捨離や掃除がしたくなる」です。

「自分の認識=世界」であるため、自分の内部(認識)が変わってくると、人は自分の現状(外部環境)に違和感を感じるようになります。

これまでしっくりきていたものがしっくりこなくなってくるんですね。

その違和感(気持ち悪さ)をどうにかしたい!という思いから、急に物を捨てたくなったり、無性に掃除がしたくなったりといった衝動が出てくることがあります。

この断捨離衝動はとてもわかりやすい運気上昇サインの一つ♡

イメージチェンジがしたくなる

8つ目のサインは、「イメージチェンジがしたくなる」です。

お部屋の断捨離と同じく、自分の内部(波動)が変わると、普段身に着ける物の好みや所作などに変化が出てくることがあります。

  • 洋服の趣味が変化する。
  • 髪型を変えたくなる。
  • 振る舞いが変わる。

などなど。

これらに気付いたら、今まさに向かおうとしている自分像(無意識が向かおうとしている未来の自分)を確認してみると、変化の方向性に気付くことができます。

雰囲気が変わったと人に言われる

9つ目のサインは、「雰囲気が変わったと人に言われる」です。

内部(認識世界)が変わると、自分のまとう雰囲気に必ず何かしらの変化が生まれてきます。

私たちは普段、波動や周波数を「雰囲気」としてキャッチしています。

そのため周囲から「雰囲気が変わった」と言われることが増えたりします。

 

ここまでで九つのサインを解説してきましたが、これらの内容だけでもかなり現実の動きが読み解きやすくなるはず♡

そしてここからは、多くの人が読み誤りやすい「一見ネガティブに見える幸せのサイン」に入っていきます。

せっかく幸せの流れに乗り始めているのに、ここを取り違えたことで、

  • 願っているのに全然叶わない…やっぱり私は幸せになれないんだ(泣)
  • 願っていることと逆のことが起きた!

と悲観してルートをパタンと閉じてしまう(というか、見逃してしまう)パターンはかなり多いです。

スムーズかつ確実に幸せの流れに乗るために、ぜひこのパートは押さえておいてくださいね!(ルートを認識できるかできないか?ここが肝になります♡)

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幸せが近づいてるサイン(現状の終わり・破壊編)

人との別れ

10個目のサインは、「人との別れ」です。

  • よりどころにしていたコミュニティが解散する。
  • 結婚を意識していた彼から急に別れを告げられる。
  • 仲の良かった友達と話が噛み合わなくなる。
  • 頼りにしていた先輩や上司が退職してしまう。

などなど、まるで潮が引くみたいに身近な人たちとの縁が薄くなったり切れたりしてしまうことは運気の変わり目(自分の世界の移行期)にはよく起こります。

自分の世界がガラガラと壊れていくようで、すごーく不安になりますよね。

でも実はこの「世界が壊れていく感覚」、これこそが幸せが近づいてるサインだったりするんです♡

望む世界に移行すること、それは同時に現状(慣れ親しんでいた旧世界)が壊れることでもあります(いわゆるコンフォートゾーンの破壊)

前提として「自分の世界」って、自分と他者との関係性(縁起)によって構成されています(自分を中心点としたネットワークシステムのイメージ)

そしてこの「他者との関係性」を通じて、私たちは普段自分と世界の両方を認識しているわけです。

つまり、

世界の移行期=自分のネットワークのバージョンアップ(大改編)期

ということ♡

なのでこの改編に伴って、周囲の人との関係や距離感が大きく変わったり、構成メンバーが入れ替わったりということも当然起こってくるんですね。

私たちの体の細胞が新陳代謝を繰り返していくのと同じで、「壊れた!(泣)」と思っても、それって決して「終わり」ではないんです。

自分が望む関係性(世界)を決めていさえすれば、ちゃんとより望ましいネットワークが再構築されていきますので、その前振りと思っておいてくださいね!

(このあたりについては、こちらの記事でより詳しく解説しています)

人からなぜか悪口を言われたり理不尽な扱いを受けるようになる

11個目のサインは、「人からなぜか悪口を言われたり理不尽な扱いを受けるようになる」です。

これは望む世界への移行を自分自身がためらっているときに起こりやすい代表的なサインの一つ。

望む世界に移行することは、現状(旧世界)を手放すことと表裏一体の作業です。

ですがその一方で人には、変化を強く望みながらも変化をとても嫌がる性質があります。

  • 現状を離れるのが怖い。
  • 新しい環境になじめるか不安。
  • 変化するためのエネルギーを出すのがおっくう。

こうした理由から、ついつい変化を先延ばしにしてしまう習性があるんですね。

これは人間の生存本能からくるものなので、この性質自体を責める必要はないのですが、とはいえいつまでも幸せになること(望む変化)を先送りし続けていると、一体どうなるのか?

一言で言うと、現状の居心地が悪くなってきます(笑)

それは自分と世界がワンセットの造りになっているからです。

自分の在り方(波動)に呼応した人やモノと「場」を共有することで自分の世界(現実)が展開されていく。

これが現実創造の仕組みですが、自分の波動が既に変化しているにも関わらず合わない場に自分を留め置き続けると、その波動のズレからお互いに居心地の悪さを感じるようになってくるんですね。

このズレが大きくなるほど、不協和音もどんどんと大きくなっていきます。

  • なぜか最近周囲の人たちとうまくいかない。
  • 理不尽な扱いを受けることが多くなってきた。

こうした現象に見舞われたら、それは現状からの追い出し現象(幸せが近づいてるサイン)かもしれません♡

周囲とうまくいかなくなってきたとき、多くの人は「現状を修復すること(マイナスをゼロに戻すこと)」に必死にエネルギーを注ぎます。

けれどそこでグッと一呼吸置いて、「自分が本当に行きたい未来は果たしてその未来なのだろうか?」ここをあらためてチェックしてみると、本当にエネルギーを注ぐべきもの手放すべきものとが明確にわかってきます

人は手放すべき場(世界)を手放せたとき、初めて望む場(世界)に移ることができます。

いざ移ってみたら意外とあっけなくて、「なんでもっと早くこうしなかったんだろう??」なんて思ってしまうのもまたあるあるです(笑)

(このあたりについては、こちらの記事でより詳しく解説しています)

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幸せが近づいてるサイン(体調の変化編)

体調を崩す

12個目のサインは、「体調を崩す」です。

  • 「この調子でやっていけば、きっとうまくいくはず!」と頑張っていた最中
  • 目標達成まであともう少し!と思っていた矢先

まさにこうしたタイミングで急に体調不良になって、計画が頓挫してしまったり取り組んでいた作業ができなくなってしまうことが運気の転換期にはしばしば起こります。

まるであと一歩のところでヒョイと足を引っ掛けられたような感覚

「私って本当にツイてない(泣)」

「神様はつくづく私を幸せにしたくないのね!もうっ!!」

「幸せの難易度高すぎ…一体どれだけ試練に耐えたら幸せになれるのー!」

となりますよね(汗)

ですがこれらの「足を引っ掛けてくる出来事」って、実は望むルートを可視化するために起こっていることが非常に多いんです。

  • もうこれ以上頑張れない。
  • このやり方では通用しない状況に追い込まれた。

こうした現象が出てきたということは、つまり見えていた(認識の内側にあった)ルートが遮断されたことで、別のルートを浮上させる必要が出てきたわけなんですね。

自分に無理や我慢を強いるやり方で強行突破しようとしているときや他力を借りる視点がスポッと抜け落ちているときなど、要は既知のルートに思考が縛られてる状態のときに出て来やすいサインとも言えます。

非常にネガティブ色の強いサインですが、ここで一気に盲点が外れると、文字通り思っていた以上の幸せが巻き起こってくることになります

ただし逆に、「どうにか頑張ってここさえしのげれば、あとはなんとかなるはず!いやなんとかする!」とばかりに視点を変えないまま力技で乗り切ろうとしてしまうと、延々と現実が停滞し続けたり、さらに体調が悪化してしまったりもするので、そこはくれぐれも気をつけてくださいね!

(「もう頑張れない!(泣)」と思ったときの視点の変え方については、こちらの記事で詳しく解説しています)

(続きます)

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